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今日待ちに待った冷蔵庫がリハビリ室に来ました!
前回書いた平行棒には負けますが、冷蔵庫をオーダーしたのも随分と前。
かれこれ最初にオーダーしたのも、去年の8月にさかのぼります。

この間もただ待っていたわけではなく、いろいろとありました。
見積もりを取ること5回。もうハードウエアショップに行かなくてもいいかと思うと、随分と気持ちが楽になります。

ちなみに、なんで見積もりを5回も取る必要があったかというと、オフィサーが紛失すること3回。
ポポンデッタで売っている冷蔵庫は高いからといって、受理されなかったこと1回。
首都から取り寄せようとしたけど、一向に見積もりを送ってくる気配がないので、やっぱり地元で取り寄せて、計5回です。

普通人生でこんなに冷蔵庫の見積もりを取る人はいないんじゃないかしらん。

とはいえ、待ちに待った冷蔵庫。
これで、暑い日に熱いお茶(煮沸してないと水がくさい)を飲まなくても良くなったので、随分と過ごしやすくなりそうです。

でも、実はこの冷蔵庫。購入した目的は、冷たい水が飲みたいからでは無いのです。
もちろん、リハビリの機材を保管するという大事な目的はあるものの、一番重要なのはスタッフの指揮を上げること!

暑いと仕事をしないパプア人。
彼らのモチベーションを上げるのが真の目的なのでした笑
Lukim yu gen




購入したLGの冷蔵庫。僕がヤマ電でバイトしていたときは、ロークオリティーの代名詞のようだったLGですが、パプアでは比較的品質が良いそうです(カーペンターのRex談)
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今日は珍しく、私の仕事の一部をお見せしましょう。
まずは、この写真をご覧下さい。





これは何の写真でしょう。ちょっと普段見かけない作業ですが、わかりますよね。
これはリハビリの機材を溶接しているところです。

とっても、当然ながら僕ではないですが。
これは、病院に勤務している溶接工のRexが仕事しているところ。
最近は珍しく任地に長くいることができるので、長らく放置されていた仕事に着手しているわけです。

それは、平行棒を作ること。

平行棒といえば、あれです。ドラマなどで、主役級のキャラクター(ヒロインを含む)が、最終回付近で怪我若しくは病気をして、その歩くリハビリをしているシーンに出てくる、銀色のパイプです。

本来なら、出来合いのものを購入できれば一番なのですが、探したところ、多分パプアでは平行棒は売っていないので、彼に作ってもらっているわけです。

平行棒なんて言ったら、道具をあまり使わない理学療法の中でも重要な器具の一つだと思うんですが、そんな重要なもの今まで作ってなかったのか!
と、もしかしたら、お叱りを受けるかもしれません。

でも、この道具をオーダーしたのは、かれこれ1年2ヶ月前。ようやく2ヶ月前に作成許可が出たので、現在作成途中なわけです。

ちなみに、この作るだけでもなかなかホネなのですが、ここまでたどり着くまでには随分と長い時間がかかりました。

長いので箇条書きにします。
設計図を作る
作成依頼を出す
ひたすら待つ
作成許可を得る
どうやって作るかをカーペンターに教える
カーペンターが見積もりを取って、材料を仕入れてくる
そして、その材料を間違える
再度違う材料をオーダーするも無視される
しょうが無いので、自分で材料を購入する
材料の一部がポポンデッタでは売っていないことを知り、使えそうなスクラップ探す。そして買う
パイプを切る道具が切れたので自分で購入する
鉄を削る道具が切れたので自分で購入する
仕事をちゃんとやっているかどうか見張る

といったところです。
本来なら、病院に見積もりを出して手続きを踏めば、自腹を切らなくても済むんですが、その手続き一つとっても2ヶ月位かかるので、今回は自腹で作っているわけです。

現在は、バー自体はできて、あとはバーを立てる土台を作っているところなんですが、ここのところを間違えると結局使えなくなる可能性があるので、要注意。
あともう少しでできそうなんですが、まだまだ油断大敵といったところです。

ちなみに、並行して患者さんもちゃんと見てますよ。
患者さんを見ながら、同僚の面倒(主に出勤管理)もみて、リハビリの道具を作成。

そんな、私のお仕事の一幕でした。
Lukim yu gen
この間のブログの続きですが、Tufi滞在中は、Tufi Dive Resortへ宿泊していました。
Tufiはリゾートとこないだのブログで書いていましたが、勘違いしちゃいけないのは、Tufiにリゾートがある。ということ。Tufi全体がリゾート地で、ホテルが立ち並び、ショピングモールがあるようなものを想像しちゃいけません。

Tufiは半島の先にある町なので、要するにその中にダイブリゾートがあるということ。当然ながらリゾートの周りはビレッジそのもの。なので、Tufiに来たらリゾートに泊まらないと、リゾート気分に浸れないわけです。

でも高い!首都のホテルでも常々高さに驚かされますが、ここは更に高いかも。一人あたりK400。だから日本円で16000円位。しかも、一人頭なので、2人宿泊で32000円!

多分日本でもかなり高く感じると思うんですが、パプアだとひとしお。
ちなみに、計生活費2ヶ月分・・
ブログをアップしている今現在。ちょっと奮発しすぎたかなと冷や汗をかいています。

ともあれ、非常に高いカネがかかるわけですが、そこは外国資本のリゾート。パプアクオリティーとは3味4味も違います。

まず、パプア人がいない!当然勤務しているのは地元の人ですが、利用しているのは、ほとんどが西洋人(多分殆どオーストラリア)。
パプアのホテルといえば、かなり太った巨大なパプア人大勢いて、バイキング形式のディナーをもりもり食べているイメージがあるのですが(偏見?)、ここは食堂も洗練されていて、とっても綺麗。
バーが付属していますが、酔っ払っているスパークマンギーの姿のかけらもありません。

ホテルの内装も、全体的にトラディッショナルな様子を生かした作りになっていて、とってもおしゃれ。
3日間の滞在でしたが、魚を食べたり(ポポンデッタでは新鮮な魚は食べられません)、海で泳いだり、マーケットで調理された貝を食べたりと、なかなかエンジョイできました。

ちなみに、Tufiから帰る手段はどうしたかというと、シップで帰って来ました。残念ながら写真がないのでお見せできないのですが、この船多分日本で昔使われていた客船なんでしょう。
日本の客船といえば、客室にフロアマットが引いてあって、小粋に枕などが設置しているものですが、パプアナイズされたこの客船にはフロアマットなどは当然ありません。
現地人を満載した小さな客室に、横になって寝ながら帰ってきました。

昨日まではリゾートに泊まってたのに・・
以前他の隊員が、パプアの船は奴隷船だ。と暴言を吐いていたことがありましたが、乗船中はそんなことを思い出していました。
Lukim yu gen



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食堂の風景。いたるところにタッパー(オロ州特産の木の皮から作った工芸品)が貼ってあって、なかなかおしゃれ



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食堂に隣接しているバー。ここでワインを2瓶開けてしまいました。はしゃぎすぎた?・・



一気にブログをアップしてしまいますが、今日(4月9日)家に戻って来ました。
どこから?
それは、オロ州にあるパプア有数のリゾート。
トゥフィ(Tufi。ローマ字だと書きにくい・・)からです!

普段友達のボランティアには、ポポンデッタには何にもないと、言っていますが、ここは、オロ州の至宝とも言うべきところ。
ポポンデッタから南にしばらく行ったところにある、フィヨルド地形のリゾートで、アメリカやらオーストラリアからの旅行客がたくさん来ます。

というのも、ここは、首都のポートモレスビー。ないしは、オーストラリアから最も近いリゾートだからというのが、その理由。

POMから飛行機で1時間弱なので、ちょっとした休みでも利用しやすいわけです。

自分がトゥフィに行ったのも、連休(イースター休み)を楽しむため。
首都から1時間弱なら、首都より近い同じ州内にあるポポンデッタからなら、もっと近いと思うでしょう。

じゃあ、かかった時間はどのくらいだと思いますか?
答えは、3時間。
なぜなら、ディンギー(小型船舶という名の漁船)で、向かったからです。

なんでわざわざ船でと思われるかもしれませんが、実はこの休暇を決めたのは、若干1週間位前。
1週間前だとさすがのパプアでも飛行機は満席だったので、友人のツテでディンギーでトゥフィへ向かったわけです。

しかし、先週Yomaにディンギーで出張したばかりなのに、今度もディンギー。
こないだと合わせて、約24時間乗っているんだから、まさに海人。

漁師隊員顔負けの生活を楽しんでいます。
トゥフィでの滞在は次のブログで書きますね。
Lukim yu gen




トゥフィの風景。濁りきったポポンデッタの海とは一味違います
今ブログを書いている時(4月9日)からちょうど1週間前になりますが、この間オロ州のYoma(ヨマ)に出張して来ました!

Yomaは、オロの中でも有数の僻地で、ポポンデッタよりも北側で、モロベ州の州境近くにあります。
どのくらい僻地かというと、比較的田舎なオロ州の中でも、ポポンデッタがある中部は道路がつながっていて、大体の地域は車で移動できるし、小さな商店に行けば大体の雑貨も手に入ります。

でも、Yomaは全く別の世界!
交通手段はディンギーだけだし(昔は飛行場があったみたい)、どこにでもあると思っていたブアイを売っている露天さえ見かけることはできません。
患者の訪問リハビリなどで、たまにビレッジを訪問していた僕ですが、ここまでの田舎ははじめてです。

とわいえ、Yomaです。
ちなみになんでそのド田舎に来たかというと、ずっと内科の病棟で見ていた患者さんが亡くなったので、そのお葬式に呼ばれたというのが直接の理由。ですが、それに並行して、Yomaにはヘルスセンター(地域の病院のようなもの)があるので、一度見てみたかったわけです。

患者さんのお葬式は約3日間。
その間、移動時間が計15時間。あとは、家族が棺の前で泣いていたり、神父が葬儀を行ったりといろいろあるのですが、そこはパプア。一つ一つの間隔は長く、時間はイシイシ(ゆっくり)と過ぎていくので、その間を見計らって、ヘルスセンターを訪問してきたわけです。

そこの訪問した感想はというと、他のヘルスセンター同様。十分な設備が整っておらず、人材が不十分だということ。

・・ではあるんですが、そこはやはり遠隔地。
他のヘルスセンターとはレベルが段違いに低く、薬から環境に至るまで他の追随を許しません。

ヘルスセンターがあるのは、ステーションと呼ばれる地域の政府関連のオフィスが並ぶ地域のわけですが、雰囲気はこんな感じ。





どうでしょう。雑草が鬱蒼としていて、その中に家がポツポツと立っていますが、この中に人は住んでいると重ますか?

実は、これらの建物のほとんどが使われていません。理由は、オフィサーがいないから。
そうです。これらのオフィスも建物も政府関係者のためのものなんですが、誰も赴任していないので、ただ放置されているわけです。
ちなみに、警察署(というか交番?)はありますが、ポリスもいない始末。
さすがにこれだけ寂れているところには来たことがなかったので驚きました・・。

でもそんな中でも、ヘルスセンターのオフィサーは働いていました。
何でも彼。地元出身でもないのに、10年もYomaから出てないとのこと。
ポポンデッタでも、田舎に感じてしまう未だに日本人が抜け切らない僕には、ちょっと想像がつかない生活です。

ちなみに、彼からは重要な情報を知ることが出来ました。
それは、彼の任期中、ポポンデッタの病院からは、だれひとりとして訪問者はいないということ。

これには、ちょっと僕も絶句しました。
本来なら、定期的な僻地への訪問は州の基幹病院の義務。
僕も、パプアに来た当時から、そんなにマメにヘルスセンターの巡回はしていないだろうと思っていたんですが、まさか10年も誰もDrが訪問していないとは・・

一応僕の上司からも、たまに訪問していると聞いていたので、これは、まさに寝耳に水でした。

何らかの仕事に付いている人ならともかく、半自給自足の農家が大多数のパプア。
家族がもし重篤な病気でも、州都の病院までいけるような人は稀です。
そんな人のためにDrの巡回は大切な仕事のはずなのですが・・

どうやら、去年思っていたように、待っていれば誰かがヘルスセンターの巡回を計画するだろ〜的発想は大きな間違いだったようです。
これがわかっただけでも、Yomaを訪問した価値は大きかったかも。
そんな、Yoma出張体験記でした。
Luim yu gen


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海を渡り、川を永遠遡るディンギー。浅瀬になると人力になります。




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葬式が終わったあとのサクサク(サゴヤシの澱粉)作成風景




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村人たちが体を洗う川。Yomaはグリーンな川で最高だ!と聞いていたんですが、先日の雨のせいか、いつもこんななのか、とっても濁っています。残念ながら、行水は遠慮しました・・



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Yomaの村から、ヘルスセンターへの道



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ヘルスセンターで働く、Mr. Kabunna氏。こんな感じでほとんどビレッジと同じ生活をしているようです



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ヘルスセンターからの帰宅途中。遅くなってしまったので、当然真っ暗



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泊まり客が宿泊していたハウスウイン(休憩所)僕もここで2日間野宿しました汗
と言っても、パプア隊員以外にはさっぱりだと思いますが、これは、パプアで売っているインターネットモデムの回線の一つ。

ずーーっと前に、パプアにはテリコムとデジセルの2つの会社があり云々と説明したことがありましたが、これは、その時にネット回線は全然ダメ。と書いた方のモデムで使える回線のこと。

1年前僕がパプアに来た時点では、デジセルのモデムは高い。遅い。で全然使い物にならなくて、テリコムのモデムが使えない地域は、泣く泣くデジモデムを使うという現状でしたが、途上国の1年の技術革新はすごいですね。

この3Gの回線が使えるようになってから、急激にシェアを伸ばしているのがこのモデムなんです。

何が違うか?
まず速い!
テリコムモデムよりも若干ながら速く回線がつながります。
それに、安い!
夜の8時以降だとテリコムのモデムより安いので、かなりお得なモデムなわけです。

こういろいろとまくし立てると、現在のパプア隊員はみんなデジセルモデムを持っていそうなものですが、実はそうでもありません。

なぜならカバーしているエリアが少ないためです。

そう。実は去年始まったサービスなので、使える地域はほんの一握り。
首都のポートモレスビーと、レイ、ハーゲン、ココポと、大きな町でしか使えなかったわけです。

と、導入を長々書いてしまいましたが、カンのいい皆さんならお分かりですね?

そう、なんと今日からポポンデッタで、Disicel3Gのサービスがな始まったんです!

他の大きな町を通り越して!

理由はよくわかりませんが、聞くところによると、カスタマーが一定以上になったので、サービスが開始したとのこと。

どう考えてもマダンとかの大都市(パプアでの)の方がカスタマーも多い気がしてならないですが、ともかくめでたい。
という訳で、今日は久しぶりにネットサーフィン(死語です)してみたわけです。

いやぁ、快適なネットはいいですね。
速くてしかも定額制の日本だとちょっとイメージしづらいと思いますが、前のモデムの場合、急激に速くなったり遅くなったりを繰り返していたので、使い勝手が最悪。
あと、去年ノリで買った、新しいMacBook airでも使えなかったので、格段に使いやすくなって、今日はとってもハママス(幸せ)な一日でした。
本当にそれだけなんですが、ちょっとブログをアップしてみた次第です。
Lukim yu gen




私のマックブックエアー。本を読むにもネットにも最近欠かせない存在になりつつあります。
注:随分長い間ブログを貯めていたので、書いた時期と更新時期に随分差があります。あしからず・・


突然ですが、協力隊には任国外旅行という制度があります。これは、任期中に海外に旅行ができる制度。
もちろん自費ですが、長い途上国暮らしの中、隊員のみんながつかの間の安らぎとして、利用する制度というわけです。

例に漏れず、僕も任国外旅行を申請しました。
行き先はインドネシア!
日本で気質の仕事をしてたら絶対にできない、14日間インドネシア周遊の旅です!
ちなみに、なぜパプアからまた途上国へ行くの?という皆さんも多いかもしれませんが、間違っちゃいけないのは、インドネシアはパプアから見れば大都会ということ。
ケンタッキーはあるわ、マックはあるわ、物価が安いわで、パプアから見ればなんで隊員が派遣されているの?という位の恵まれた環境なわけです。

というわけで、ウキウキ気分で待ちに待ったインドネシア旅行なわけですが、出発したのは、3月4日。旅行も終盤にかかっているわけですが、ここでクエスチョンです。
私は一体どこにいるでしょう?

答え:パプア(インドネシア国境近くの町バニモ)

でした。

・ ・・詳細はこうです。
インドネシアへ向かうべく、オーストラリアのケアンズに降り立った3月4日の私。この時は完全に旅行気分で浮き足立っていたわけですが、破局は突然訪れました。

空港で早速ドルを下ろそうかとATMに向かい、クレジットカードを使ってみるものの、お金が引き出せません。
ここで、勘のいい皆さんは、
カードの残高かな?
とか、使用期限切れかなとか想像されるかもですが、予想外の原因が、僕のカードを蝕んでいました。

理由は、契約していた理学療法士協会の会員証が、使用中止になっていたこと。なんでも、協会がいままで使っていたカードを取りやめにしたことが原因らしいです。
連絡が僕のメールアドレスにも来ていたらしいんですが、それに全く気づかなかった私。
本人が知らぬ間に、2月末日を持ってめでたく紙切れとなっていたわけです。

ケアンズに着いたときは、まだ何とかなるさと軽く考えていた私ですが、原因がはっきりすると、目の前が真っ暗に・・。

現金もほとんど持っていなかったので、その日はなんにも食べることが出来ず、次の日にエアニューギニアに頼み込んで、無理くり乗せてきてもらったわけです。

というわけで、私の任国外旅行の日程は、2週間の予定が2日!
しかも、食べたものは機内食だけという、とんでもないサバイバルな旅になってしまいました。

もちろん、インドネシアへのチケットはジェットスターだったので、キャンセルは効きません。
よって、合計10万円。僕自身のアホのせいでドブに捨ててしまったわけです。
隊員生活では本当に貴重なお金なのに・・

悔やんでも悔やみきれませんが、仕様がないですね。
事件発生から8日間。ようやく心の整理ができたので、ブログに載せた次第です。

ちなみに、今僕がいるのは、パプアとインドネシア国境の町バニモ。
なんで今バニモにいるのかとかは、次のブログに書きますね。
このまま続けると、次の記事まで負のオーラに浸ってしまいそうなので(苦笑)
Lukim yu gen
 

プロフィール

イトウくん

Author:イトウくん
青年海外協力隊で、パプアニューギニアに派遣中のイトウです。
たまにぼちぼち更新してます。自他共に認める筆不精ですが、好意的なコメントは常時募集中。また、厳しいご指摘も、テレパシーで受け付けております。

 
 
 
 
 
 

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